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Selfish's Computer AT Machine








NAME AT互換機
OS Linux,WindowsNT リムーバブルディスクでデュアルブート仕様になっています。 Windowsはあまりいじらないようにしている。壊れたら直せないんだもん。
CPU Intel Pentium2 350MHz Sスペック。FSBを117MHzにして410MHzで安定動作させています。 クロックアップしてもノーマルファンで室温プラス6℃前後で駆動。メモリが許すなら460MHz位まで動きそう。
Mother Board A-Open AX6BC Type-R とりあえず、初めて1からAT互換機を作るので日本語マニュアル付属というのが絶対条件。 それと、その時評判が良かったというのが選択理由。 電圧、倍率は自動認識なので特に問題なし。意外と組み立て自体は簡単だった。 日本語マニュアル無くてもできたかも。それとも運が良かったのだろうか?
Memory 256MB NTはそれ自体が重くてどうしようもない。 今、('99/06/13)128MBのCL-2が1万円を切ったって言う事なので近々256MBに増設予定。 1999/09現在は256MBに増設済み。もっと増やしたい。
Graphic Board Matrox Millenium
G400 SGRAM16MB SH
2000/04にG400 SGRAM16MB SHを導入。Milleniumシリーズよろしく発色が良い。 32Bit表示がうれしい。Quad-VGAに対応している。
HDD IBM DDRS34560U
Quantum FireBall ST21S
DDRSが意外なほど静かでNTを入れてます。FBにはLinuxを入れてます。 近々もう1台増設予定。
SCSI Adaptec2940AU 超定番のSCSIカード。これで動かないSCSI機器は無いだろうという代物。 買ったときはそんなことは全然知らなかった。高かったけどラッキー。 そのうちUltra160SCSI入れる予定。
NIC 3com EtherLink XL
3C90X Series/PCI
これも定番。3comだけにちょっと高かったけど、 ネットワーク関連でトラブル起こしたくなかったのでちょっとフンパツ。 だが、今となっては10BASEは遅い・・・。
SoundBoard SoundBlaster Live! Value bulk 定番で勝負!音はかなり良い。LiveWareは英語版がタダでDL出来る。
MIDI Roland SC-88Pro 衝動買い。今までFM音源しか知らなかったので特に気にならなかったんだけど、 ひょんなところからSB AWE32を手に入れて、MIDIデータを聴いたら目から鱗。 勢い余って購入。う〜ん、良い音するよ。お勧め。再生専用。
Case TD-400/300WPS AT互換機のケースってあんまりカッコ良いのってないよね〜。流行の(?)スケルトンケースも スケルトンにすればいいってもんじゃないだろう!的なものがほとんどだったりしません? まあ、マザーボードの規格があるからMacintoshみたいにはできないんだろうけど。 それなら、質実剛健でシンプルなものを・・・、で、これをチョイス。 5inchベイが4つ付いてるし、300Wだし。でも五月蝿い。

安定性を重視したALL SCSI、ALL PCI、ALL定番マシン。 LinuxもXfree86がVer.3.3.6からG400をサポートしてそのままインストールできた。
Windowsって、あんまりよく解らないんで確実に動くように・・・、と思っていたらこうなった。 ハードウェアの相性とかあるって言うし・・・。
OSはLinuxとNT Serverで、主にNTを使用。ほとんどMacとのファイルシェアの為に存在している。 NTって、初めは取っつきにくいけど、慣れるとWin95よりも使いやすいよ。そう簡単には落ちないし。(落ちたら困るって!) アプリもPhotoShopとか意外なほど快適に動いてくれるし。G400は待望のQuad-VGAにも対応してくれている。 ただやっぱりメモリを食う。主にNETとテスト用として使用中。

LinuxはPENGUIN WORKSを参照してください。

キーボードは101英語キーボード。106キーは要らんキーが多すぎる。変換キーとかいったいどれだけの人が使っているのだろう? あと、Controlキーを多用するので小指がつる。Macのキーボードに合わせてキー変換できないかなぁ〜。




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