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Selfish's Computer AT Machine








NAME AT互換機
OS Windows95,WindowsNT リムーバブルディスクでデュアルブート仕様になっています。 Windowsはあまりいじらないようにしている。壊れたら直せないんだもん。
CPU Intel Pentium2 350MHz FSBを117MHzにして410MHzで安定動作させています。
Mother Board A-Open AX6BC Type-R とりあえず、初めて1からAT互換機を作るので日本語マニュアル付属というのが絶対条件。 それと、その時評判が良かったというのが選択理由。 電圧、倍率は自動認識なので特に問題なし。意外と組み立て自体は簡単だった。 日本語マニュアル無くてもできたかも。それとも運が良かったのだろうか?
Memory 128MB 全然足りない・・・。NTはそれ自体が重くてどうしようもない。 今、('99/06/13)128MBのCL-2が1万円を切ったって言う事なので近々256MBに増設予定。
Graphic Board Matrox Millenium
MGA2064W/4M/PCI
発色がきれいなので未だにこれを使っています。一時期#9に走ったことがあったけど、 結局Milleniumに戻ってきた。7月に発売予定のG400が良かったらRev.の安定する 秋くらいに導入予定。それまでに安くなってると良いな。
HDD IBM DDRS34560U
Quantum FireBall ST21S
DDRSが意外なほど静かでNTを入れてます。FBには95を入れてます。
SCSI Adaptec2940AU 超定番のSCSIカード。買ったときはそんなことは全然知らなかった。高かったけどラッキー。
NIC 3com EtherLink XL
3C90X Series/PCI
これも定番。3comだけにちょっと高かったけど、ネットワーク関連でトラブル起こしたくなかったもので・・・。
SoundBoard SoundBlaster Live!
Value bulk
定番で勝負!
MIDI Roland SC-88Pro 衝動買い。今までFM音源しか知らなかったので特に気にならなかったんだけど、 ひょんなところからSB AWE32を手に入れて、MIDIデータを聴いたら目から鱗。 勢い余って購入。う〜ん、良い音するよ。お勧め。再生専用。
Case TD-400/300WPS AT互換機のケースってあんまりカッコ良いのってないよね〜。流行の(?)スケルトンケースも スケルトンにすればいいってもんじゃないだろう!的なものがほとんどだったりしません? まあ、マザーボードの規格があるからMacintoshみたいにはできないんだろうけど。 それなら、質実剛健でシンプルなものを・・・、で、これをチョイス。 5inchベイが4つ付いてるし、300Wだし。でも五月蝿い。

安定性を重視したALL SCSI、ALL PCI、ALL定番マシン。多分Linuxも そのままインストールできるんじゃないかな?G400入れたらサポートされていないのでLinuxは難しい。 ん〜〜〜やっぱりG200か?できれば1280×960の解像度があるのがいいなぁ〜〜〜。
Windowsって、あんまりよく解らないんで確実に動くように・・・、と思っていたらこうなった。 ハードウェアの相性とかあるって言うし・・・。
OSはWindows95とNT Serverで、主にNTを使用。ほとんどMacとのファイルシェアの為に存在している。 NTって、初めは取っつきにくいけど、慣れるとWin95よりも使いやすいよ。そう簡単には落ちないし。(落ちたら困るって!) アプリもPhotoShopとか意外なほど快適に動いてくれるし。ただやっぱりメモリを食う。、、128MBじゃ足りない・・・。 主にNETとテスト用として使用中。

95はNTのテスト用。95は別にどうなってもいいけど、下手なソフト入れたりしてNTが壊れるのはいやだ。 95で問題なかったらNTにインストールするという毒味役。
キーボードは101英語キーボード。106キーは要らんキーが多すぎる! あと、Controlキーを多用するので小指がつる。Macのキーボードに合わせてキー変換できないかなぁ〜。




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