| 2005/10/8(Sat)
よーし、仕事が忙しいし、現実逃避にサイトの更新でもすっか!☆ミ
と思ってまずは過去ログを整理したんだけど、 今年の分が「2005年前半」という一つのファイルに収まって超びびった。
あとそのファイルの中身は日記が3つだけという絶望的な状況でさらにびびった。
で、あまりにひどいのでちゃんと更新するぞ!という、いいともにおける「それじゃお友達を…」「(会場)ええぇーー」っていうくらい毎度おなじみな決意をしたのですが、しかし書くことがない。これもびっくりするくらい毎度おなじみ。
と、いつもならここで頓挫して結局更新しないのですが、思い出したのです。 あるメモの存在を…。
それはなにかと言いますと、例えば通勤通学の途中で遭遇したネタになりそうな出来事とか、もしくはふと思いついたネタだとかを即座に書き込んでおくという、ダイアラー(日記書き)は多かれ少なかれ利用している、そして日記など書かない人には「気持ち悪い」以外の感想が出てこない禁断のメモです。
前に、僕もダイアリスト(日記書き)の端くれとして、そういうメモを取った事があった事を思い出したのです。しかも、当時は結構ちょこちょことメモってたはずで、それを使えばバリバリ更新できること間違いなし。
ということで、記憶によればケータイのメモ欄に残っているはずである、 そのメモを開いたのですが…!
「メモはありません」
その後機種変してた……!
いや、それでも今回の僕の更新意欲はしぶとくてですね。ならば、その時メモした事を思い出してみようじゃないか、と。断片的にでも思い出せれば、それだけでネタになるんじゃないかと思ったのです。
ということで、脳のシワ一本一本丁寧にたどって思い出してみて、それを書き出してみたんですが。
「車掌カミカミ」
「スキャットマン・ジョン」
「リバウド」
「坊主に腹が立った」
すいません。むりむり。まじむり。
|